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まきさんに「工夫のあるギャグとは何か」と問われて、ちょっとだけ「笑いの構造」について考えてみた(オイオイそんなヒマないだろう)。その結果、笑いとは、おおよそ以下のような構造であると考えるに至った。
![]() 緊張の緩和や格下げ機能については分かりやすいと思われるので、ここでは「意外性」について例を挙げたい。 今日、「トリビアの泉」で「にわにはにわにわとりがいる」という早口言葉は、92通りの意味で解釈できるという知識が紹介されていた。通常は、「庭には二羽鶏が居る」と解釈すると思うが、たとえば「庭に埴輪、丹羽と李(両者共人の名前)が(弓を)射る」ともとれる。後者の解釈は笑いを呼んだが、これは「意外性」を突いた笑いと受けとれる。 以下今後に続く
by evianetvian
| 2006-05-18 00:56
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